【Amazonスモール物販】に関するQ&A

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全般的なご質問

以前から中国輸入には興味があったものの、「もし売れなかったら…」という不安があるのですが…

今回の【Amazonスモール物販】は、その不安を根本的に解決することができる手法です。

なぜなら他の一般的な手法とは違い、「売れないかもしれない商品」はそもそも扱わないからです。

つまりリスクの高い商品を販売しないので、在庫が売れず赤字になること自体がありません。

売れるキーワードを持っていて、ライバルが少ない商品のみ扱いますので、「一定数売れるのを確信できる場合のみ、仕入れをする」というルールで実践してもらうことで、損失リスクを大幅に抑えたビジネスをしてもらえるよう配慮しています。

同じ中国輸入でメルカリ転売はどうでしょうか?

そういった手法を動画や広告で見たことがある人も多いかと思いますが、お勧めしません。

理由としては、仕入れも簡単かつ、販売も簡単ですのでライバルが無数に参入しているからです。

そういったビジネスは非常に稼ぎにくく、初心者であればなおさらです。

ちなみに加藤自身も、以前は中国輸入メルカリ転売も手掛けていましたが、もうやっていません。

販売商品決定後、どれくらいで商品販売がスタート可能でしょうか?

オリジナル製品を生産する際、どんな独自化をするかによって販売開始までの期間が変わるとお考えください。

ロゴを印字するだけのような場合、生産は2週間ほどで終わることもありますので、最短1ヶ月半ほどで販売スタートすることも可能です。

商品を決定するまでは人によりますが、平均で3ヶ月以内には販売開始しています。

生産時の平均的な最少ロット数、必要な資金はどのくらいになりますか?

OEM生産に必要な最小ロット数ですが、100個から生産可能な商材もあります。

また、商材原価は500円前後のものも存在するので、その場合だと仕入れに必要なお金は約5万円になります。

もちろん売上額は少ないですが、20~30万円の資金からでもスタート可能ですので、資金が少なくてもご安心ください。

スマホやタブレットでも実践可能でしょうか?

iPadのようなタブレット端末では実践可能ですが、いわゆるスマホの携帯電話では不可能です。

今は安いものであれば3万円前後でchromebookというノートパソコンがあるので、それで十分です。

中国の商品は質が悪いのでは…?と不安になってしまいますが、どうでしょうか?

たしかに10年ほど前まではその通りでした。しかし、現在は品質が向上しています。

あなたが日々、使用しているものの中にも中国製の商品が多数あるはずですが、品質が悪いものはないのではないでしょうか?

もし心配な人は、Amazonの売れ筋商品で中国人販売者の商品を買ってみるのをお勧めします。きっと、そのクオリティの高さに驚かれるはずです。

また、オリジナル製品を作成する前にはまず必ずサンプル品を一個生産してもらい、あなた自身で品質をチェックしてもらえるため、安心して本生産に臨んでもらえます。

仕事が忙しく作業にとれる時間が1日で少ししかありませんが、大丈夫でしょうか?

もちろん可能です。今回の講座は「時間がない人が継続収益を得てもらうこと」がテーマです。

日々忙しい人でも、30分からのスキマ時間で最小労力、最短期間で成果を出すことに特化したノウハウを実践してもらえます。

ランニング コストとして月々掛かる固定費についてですが、仕入れ以外にありますか?
あとは広告費も毎月発生しないのでしょうか?

仕入れ以外にかかる費用として、代行会社への月額手数料として平均月額2万円、Amazon手数料として月額4980円が発生します。

ただし両者とも、「商品のリサーチ段階まででは特に費用は発生しないこと」を覚えておいてください。

あと、広告費はもちろん使わなければ発生しません。

その他、かかる経費に関する詳細情報はこちらの解説記事をご参照ください。

動画内でご紹介している内容は、今現在でも再現性があるのでしょうか?
また、コロナの影響はないんでしょうか?

もちろん大丈夫です。加藤がいつも重視しているのは、「ずっと効果が出る内容であること」です。

何より現時点で使えないノウハウだった場合、クレームが来て困るのは私自身ですので、古いノウハウをいつまでも放置することはありません。

また、コロナによる影響ですが、意外なことに多くのカテゴリでは巣ごもり需要によってECサイトの売上規模は伸びており、逆にチャンスの状況です。

中国には「春節」という長期連休があると聞いたのですが、詳細を教えてください。

毎年、1月末〜2月中旬まで、中国の旧正月に当たる「春節」という連休があります。

およそ2月いっぱいは商品生産や配送がすべてストップしますので、その期間は販売候補のリサーチに専念する時期だと捉え、連休明けのために準備を進めていきましょう。

詳しくはこちらの記事をご参照ください。

商品リサーチに関するご質問

リサーチするにあたり販売できる商品について制約はありますか?

法規制されているものはもちろんNGですが、一部の食品、精密な電化製品、医療機器など以外は多くが対象可能です。

ただし、磁石がある商品などは別に配送費用がかかる場合もあるため、事前に代行会社に確認してみるのをお勧めします。

Amazonで売れ筋商品になる価格帯はどのくらいでしょうか?

商材によりけりですが、中国輸入の商材は2500円〜5000円がメインであり、その価格帯で売れ筋商品にすることを想定してお伝えしています。

「アマテラス」とはどのようなことができるのでしょうか?

アマテラスは、主にAmazonで独自カタログ商品を販売されている方に向けてご提供しているWEBツールとなります。

「Amazonの検索順位対策」や、「出品中商品の販売管理」だけでなく、「商品・仕入先リサーチ」までも効率的に実施していただくことが可能です。

現在、800名超のAmazonセラー様にご愛用いただいています。

2話目動画ページにて、各機能と活用方法についてのセミナーを特別に公開していますのでぜひご覧ください。

どんなものをリサーチすればいいのかが分からないんですが…

今回、膨大なAmazonから、当てもなく商品候補をリサーチをしてもらう必要はありません。

アマテラスのシークレット機能により送られてくる「狙い目キーワード」に関する情報を受け取って、条件に合致するかどうかチェックしていただけます。

もちろん、通常に搭載されているリサーチ機能を使ってご自身で条件に合致する商品を探してもらうことも可能です。

狙い目キーワードをもとに商品を選定するのは分かるのですが、その選定基準はどんな内容なのでしょうか?

こちらの選定基準、およびアマテラスのシークレット機能の詳細内容に関しては、4話目動画にて掘り下げてご紹介していきます。

シークレット機能では、狙い目キーワードを自動的に選出してメール配信してくれるのでしょうか?
送られてくるメール内容は参加者全員同じなのでしょうか?

いえ。狙い目キーワードそのものではなく、狙い目キーワードに関するヒントが集約された情報をメールでお送りします。

その情報から、指定する条件に合致するキーワードを見つけていただくという流れになります。

なお、配信メールの情報は、各参加者で別々の内容が配信されるため、参加者同士がバッティングすることはありません。

今現在、月商10万円前後の商品を扱っているがうまくいっていません。そのため月商100万円前後の市場がチャンスだという実感がわかないのですが…

感じ方については各々の状況やスキルなどに影響されるため、色々な感じ方がありますが、そういった苦労している方にこそ、今回の手法で商品を見つけてもらいたいです。

月商100万円前後の市場には、2話目動画で公開している条件に合致するような商品が実は多く存在しています。

ぜひ、2話目動画をじっくりとご覧になってみてください。

Amazon販売に関するご質問

商品を販売するのが初めてで、お客さんへの対応の仕方がわかりません。

商品を販売すると言っても、あなたが購入者に対して直接対応することは基本的にありません。

今回は、Amazonがあなたの代わりに商品を梱包・出荷する「FBA」というサービスにすべてを任せることができるからです。

返品や返金の対応もすべてがやってくれますので、まれに来る問い合わせに回答をするくらいしか対応の必要はありません。

FBAについては、1話目動画でお配りしている限定コンテンツの解説動画をご覧ください。

「テスト販売」を勧めている人がいるのですが、どうなのでしょうか?

私の手法では、テスト販売は一切実施する必要はありません。

というのも、テスト販売というのは、一定の「売れないリスク(不良在庫になるリスク)」があるからこそ実施するものだからです。

今回お教えするのは、「売れることが確信できる商品を扱う」というスタンスですので、そもそも不良在庫リスクのない商品を販売してもらうことができます。

つまり、面倒なテスト販売をする必要は一切ありません。

アマゾンでの販売ページの作成はどうするのでしょうか?
目を惹き興味を持ってもらえるページを作るのはテクニックが必要だと思います。

商品ページの内容は非常に重要であり、「タイトル、仕様文、説明文、商品画像」という各要素を、鉄則を踏まえたうえで作成する必要があります。

できる限り手間をかけることなく、魅力的な商品ページを構築する手順を学んでいただけますので、詳しくは4話目の動画内容をご覧ください。

商品画像の撮影や加工はどうすればいいのでしょうか?

画像の撮影や加工は、すべて外部にお任せすることができます。

たとえば、ランサーズやクラウドワークスなどの外注募集サイトでも募集すれば画像1枚当たり撮影は1000円〜、加工は2000円〜程度で依頼できます。

さらに今回は、個別に優良な専門業者をご紹介することも可能です。

一度商品を販売し始めた場合、どの程度の期間その商品を売り続けられるのでしょうか?
また、売れずに在庫が残り、マイナスになることもあるのでしょうか?

売上が下がらないような施策を講じてもらうことにより、少なくとも1年間以上は売上アップまたは維持ができます。(そうでないと取り組む意味はありません)

もちろん売上が下がってきた場合向けに、強力なテコ入れの施策を実施することで軌道修正させ、以前よりも売上を伸ばすチャンスを作ることも可能です。

実際に、弊社商品で4年間以上、最低でも月利30万円以上を生み出している商材が5つあります。

また、先述の通り、そもそも不良在庫になるような商品を選択しないため、売れずにマイナスになる確率はかなり低いとお考えください。

2話目で広告を出すという話ですが、そんなこと素人にできるんでしょうか?

はい。安心してください!

「広告」と聞くと、無条件に不安を感じる方もいるかと思いますが、今回ご紹介している広告はどなたでも実践できるようなシンプルなサービスです。

一事例として、今回初めてPCを購入したような60代の女性の方でさえ、今やすんなりと広告を出しています。

必要な広告費はいくらくらいなのでしょうか?

2話目でお話ししているAmazonの「スポンサープロダクト広告」と「外部の広告サービス」ですが、1日数百円からでも設定自体は可能です。

ただし、リリース直後など素早く大きな結果を出したい場合は最低でも1日1000円以上の設定をお勧めします。(期間は1週間~)

なお、広告は必要なときに実施してもらえばいいので、毎日ずっと広告を使わなければならない、という訳ではありませんし、使わないときは固定費などありません

簡易的なオリジナル製品を販売していて、もしライバルが現れたらどうすればいいのか?

たとえライバル商品が出てきても、売上を減らしにくいマーケティング施策があるためご安心ください。

また、これから見つけていってもらうのは、ライバル商品が少ない(もしくはライバル商品が総合的に弱い)商品です。

ここまでAmazonが有名になっている現時点で、ライバルが少ない状態だということは、これから先、大量のライバル商品が参入してくる確率が高くないのはお分かりかと思います。

もしライバルが多数現れてしまった場合は、商品を改良することで、他商品との明確な差別化をすればOKです。(その差別化方法は別途お教えします)
Amazonで独自商品として販売するには、商標登録が必要だと聞きましたが簡単に取得できるのでしょうか?

いえ。独自商品として販売するために商標登録は必ずしも必要なく、「将来的にあった方が良い」というのが正解です。

取得自体は弁理士の方々にお任せするだけですし、取得の条件についても特に厳しくありません。

ロゴを入れるだけなど簡易的な作り変えをしても、元の商品に何らかの知的財産権(特許権、意匠権など)に抵触しないのでしょうか?

中国のアリババでは、いわゆるノーブランド品が多数販売されており、我々が仕入れることができます。

そのような商品には知的財産権はなく、顧客の注文に応じて様々なOEM生産ができるようになっているので大丈夫です。

月商100万円前後の商品について、おおまかな販売個数や利益モデルを教えてもらえないでしょうか?

参考として、弊社販売中の商品のデータをお教えします。


販売価格:3,460円
過去30日間の販売点数:401点
月商:1,387,460円 (401点×3,460円)

1個当たりの仕入れ原価・全諸経費:2420.7円
月当りの仕入れ原価・全諸経費:970,701円(2420.7×401点)
月利:416,759円

1個あたりの純利益率:30.04% 純利益:1051.8円


なお、販売商品在庫として最低2ヶ月分の商品は常に維持しておく必要があります。

つまり、最低200万円分の仕入れ資金をうまく回転させていくことにより、月利40万円以上を得ることが可能ということです。(あくまでこの商材の場合)

その半分の100万円の場合、得られる月利は2割の20万円ほどです。

ぜひ参考にしてください。

生産、配送に関するご質問

仕入れ資金はいくらから大丈夫?

仕入れ資金としては、5~10万円あれば仕入れができる商品が多数あります。(個数は100個から生産可能な商材も多いです)

商品をAmazon倉庫へ輸送する際、代行業者は何をやってくれるのでしょうか?

Amazon倉庫への納品の際は、代行業者が商品の検品、OPP袋の梱包、商品毎に納品用バーコードラベルシールの貼り付け作業を実施してくれます。

つまり、納品までに必要な作業は実施してくれますので、あなたは納品のために必要な配送情報を送てもらうだけでOKです。

詳しくは3話目動画をしっかりとご覧ください。

代行会社への入金や支払いはどうするのでしょうか?

一般的な中国輸入の代行会社は、仕入れおよび各作業用の代金を事前に入金(チャージ)することになります。

チャージされたお金はクライアントごとに管理され、代行会社は仕入れや配送を実施した後、チャージ金から差し引いていきます。

チャージ金額が不足している場合はもちろん仕入れ購入自体ができないため、金額が不足していないか定期的に意識しておく必要があります。

チャージ金の支払いは、銀行振込もしくはクレジットカード支払いが選べます。

中国からAmazonの倉庫まで仕入れ輸送するのにかかる費用は?

オリジナル製品をAmazon倉庫へ輸送する際、主に航空便で配送することになります。(商品によっては、軌道に乗ってきた後は大量ロットで船便輸送も可能です)

航空便の際は、国際配送料(1個あたり100〜500円)と、商品原価の約13%ほどの関税(消費税8%や各種手数料含む)が必要だと考えておいてください。

関税について、詳しくはこちらの解説記事を後ほどご覧ください。

イーウーマートのページを見てみましたが、月額が約2万円で各種手数料もかかるのは高く感じたのですが、どうなのでしょうか?

未経験者の人にとっては高いと思われるかもしれませんが、評判の良い配送代行会社を調査されてみると、さらに高い月額3万円近くの手数料が必要なことが分かってもらえると思います。

せどり転売のようにライバルだらけにならないための参入障壁、必要経費だと考えてもらえるといいと思います。

なお、本プログラムを実践してもらうに当たり、3話目でご紹介しているイーウーマートさんのご利用は必須ではなく、ご希望の代行会社を使ってもらっても構いません。

輸入時の関税や消費税の支払いはどうするのでしょうか?

日本へ到着時に、すべて代行会社が立て替えて支払ってくれますので、後ほどかかった金額を支払う(実際はチャージ金より差し引かれる)形になります。

配送料は、重量の大きさや体積は影響しますか?

はい。商品1個あたりの重量の大きさや体積により配送料が変わりますので、初回はできるだけ大きすぎない、重すぎない商品を扱うようにしましょう。

中国製品は不良品・粗悪品が多いのでは?

現在、日本をはじめ各国の取引先との取引増加により、中国製品全体のクオリティが劇的にアップしました。そのため不良品はかなり少なくなっています。

日本の品質感覚は世界でダントツに厳しいこともあり、不良品率はゼロではないですが、現在の発生率は平均3%ほどです。

さらに、生産の段階で不良品を防ぐために、Amazonにある類似品の低評価レビュー内容を参考に改善させることで不良品が発生する原因を潰すことも可能です。

もし仮に不良品があったとしても、代行会社による検品段階ですぐに見つけられるためすぐに返品交換の対応をしてくれます。

検品をやってくれるということですが、どこまでやってくれるのか?あと、不良品があった際の対応を知りたいです。

通常は「外観検査」となり、パッケージ等を開けずに数・色を確認します。

中身をチェックする検品をすべき場合は、特別検品となり別途有料ですが見てもらいたい点に基づいてチェックを行います。

なお、検品時に不良品があった場合は、通常は不良品分の返金を依頼します。

もし数が多かった場合は、再生産を指示することになりますが、最初の生産依頼時にしっかりと詳細を確認したうえでサンプル確認ができていれば、通常はそこまで多くの不良品が発生する確率は低いです。

輸入に際して、仕入れてはいけないものを仕入れてしまうことが心配…

どういった商品がダメなのかは後ほどご案内するプログラムで詳しく解説します。

また、検討段階で代行会社のイーウーマートからアドバイスもありますので、禁止商品を仕入れてしまうことはないと考えてよいでしょう。

中国の既製品に、良いデザインや使いやすい機能を付加したいのですがダメなのでしょうか?

ダメというわけではありません。ただしこれからAmazon物販をしようという段階からいきなり「理想の商品」を販売しようとして、大きな仕様変更(ODM生産など)を手がけると、失敗する可能性が一気に上がります。

初心者の方がAmazonで 最短で成果を出すには、 「自分が売りたい」商品ではなく「バカ売れを確信できる」商品を選ばなければなりません。

つまりあなたの気持ちありきではなく、商品ありきということです。

まずは、簡易的なOEMを施した商品を売れる状態にまで持って行ってから、より良い商品に改良していくスタンスでいきましょう。(発売後、後からでも商品改良は可能です)

中国製品は基本的には中国語か英語で商品の箱やタグ等が付いていると思うのですが、日本で販売する場合は日本語表記に変更して販売しなければならないのでしょうか?

はい。そういった箱の場合は日本語表記の箱に作り変える必要があります。

商品自体に手を加える以外でも、このようにパッケージを独自に作るだけでも立派なオリジナル製品として販売することができます。

なお、そのようなパッケージ変更については、ランサーズなどの外注作業を募集するサイトで報酬1万円〜で簡単に作業募集、依頼をすることが可能です。

電気製品を生産した場合、検品時に動作チェックはやってもらえるのでしょうか?

イーウーマートでは、電源・電池等を使用する製品の場合、「機能検査」を実施しています。

例えばライト付き商品の場合、電源を入れてライトが光るかなど正常動作の確認作業です。

その他細かな動作や機能の確認については、商品毎に別途ご相談可能ですのでその際にお問い合わせください。